まるき葡萄酒 2007山ソービニオン
春風邪を引き、1週間。(TT)
まだ、体調も万全ではないが、明日は、恵林寺のお祭り。
今日も3件の仕事をきっちり片付け、がんばった。
明日は、お祭りなので、お休み。
ということで、1週間ぶりに、嗜むことに(^^)
以前ご紹介した「まるき葡萄酒のスパークリングワイン ロゼ」。
そのときに、購入して楽しみに取っておいた
「2007山ソービニオン(フルボディー)」の栓を開けることに。
山ソービニオンは、山梨大学ワイン研究所の山川先生が11年の歳月をかけ
「山葡萄」と「カベルネ・ソーヴィニヨン」を掛け合わせた新品種。
それで、山葡萄の味わい、酸味、濃さ、とカベルネの渋み、すっきり感が癒合した味わいなのか。
もちろん、栓を開けるときには、中の空気を「香らせた頂いた」
柔らかいかおりが・・・。 良いこと教えていただいて本当に良かった。
これから、ボトルの栓を抜くたびの楽しみが、1つ増えた。
つまみは、甲府のアマノパークスで購入した「鳥モツ」。
クリーミーでとてもよく合う。
メインの前に、喉しめし。
エビス白。
すっきり。いい。
1週間ぶりの、痺れる感覚~。

いよいよメイン「2007山ソービニオン(フルボディー)」
味わい深い赤。母にも勧めたが、とても飲みやすいと好評!!
鳥モツに合うんだなこれが。

もう1品は、同じくアマノパークスにて購入の
黒毛和牛サーロイン。
肉の脂と「2007山ソービニオン(フルボディー)」
いいうことなし。

トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: まるき葡萄酒 2007山ソービニオン
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.tatami-world.com/mt/mt-tb.cgi/75
Amazing article! This is a incredibly informative blog site which you have Thank you.
I agree with all your thoughts here and that i love your site! I’ve bookmarked it making sure that I will revisit Thank you.